
『ありそうで無かった昭和のソフビ怪獣シリーズ』1970年代の駄菓子屋文化に捧ぐカオスなオマージュ
⑥ 昭和40年代にあった家内制手工業によるパーツの付け間違いVer.
ステゴザウルスが高い枝の葉を捕食するために二足歩行へと進化。捕食中に柔らかいお腹の皮膚を守るため、鼻骨が進化した形態が「一角獣」である。
昭和40年当時、この一角獣のオモチャを生産していた工場のパートさんが、腕や足のパーツをうっかり付け間違えてしまったという、レトロ玩具ならではの時代背景を完全再現した超レア仕様。

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